慶應義塾大学医学部主催

未来の医療は、ここから始まる。

慶應義塾大学医学部だからできる臨床と研究に基づく新たなビジネスコンテスト

Mission

健康医療ベンチャー大賞の目的

慶應義塾大学による日本初の医学部主催ビジネスコンテスト。

慶應ビジネススクールと理工学部との共催により、医療・ビジネス・技術の三つの面から参加チームのプランを強力にサポートします。

健康医療領域における起業を考えている方ならばどなたでもご参加可能です。

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Features

特色

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その1

専門家によるメンタリング

慶應のネットワークを最大限に活かし集めたメンターおよび審査員が、あなたのビジネスプランを短期間で劇的にブラッシュアップします。

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その2

医療現場でのヒアリング

慶應医学部主催だからこそできる、医療現場でのヒアリングの機会を提供します。

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その3

企業によるサポート

健康医療領域のベンチャー起業支援に意欲的な協賛企業とのマッチングを実施。ビジネスコンテスト終了後も連携できるパートナー探しをサポートします。

Special Event

特別企画

キックオフセミナー

様々なフィールドで活躍されている特別講師をお招きし、ベンチャーが今までどのようにして日本を変えてきたのか、今後世界をどのように創っていくのか、についてご講演いただきます。

本年度のテーマは、”医師起業家から学ぶ医療ベンチャーの作り方 ”です。懇親会では過去の大会出場者とも交流でき、毎年大変賑わいます。

本年度の講演者
坪田一男氏(慶應義塾大学医学部眼科学教室 教授 )
中山俊氏(医師相談サービス アンター株式会社代表取締役)
過去ベンチャー大賞優勝者(OUI Inc., カンプー)

日時:2018年7月19日 18-20時
場所:慶應義塾大学信濃町キャンパス 総合医科学研究棟ラウンジ
対象:大学・所属を問わずどなたでも参加は可能です.

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K-MAH

Keio Medical App Hackathon

医療機器承認を目指すアプリ作成をテーマとした、医療ハッカソン。
医療機器開発の専門家や医師起業家等からのレクチャーで学びつつ、短期間でアプリ開発のプロセスを体得します。
ビジネスパーソン、医療従事者、デザイナー・エンジニア、学生の各部門の中から、個人での応募をお待ちしています。

詳細はこちら
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メンタリングday

幅広い領域の専門家と共にビジネスプランをブラッシュアップできるメンタリングdayを2回にわたって開催します。

過去には、起業家だけでなく、監査法人、弁護士、医師起業家、ベンチャーキャピタリスト、エンジェル投資家、理工学部教授、経済学部准教授など、様々な領域の方々にメンターとしてご参加いただいています。

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医療現場でのヒアリング

実際の病院をフィールドにした顧客ニーズ把握イベント。
医療現場をフィールドにし、各チームに医師などの医療者にヒアリングを行います。医療現場において困難である顧客ニーズの把握をすることができます。

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